サブカルチャーのある生活

いろんなサブカルコンテンツをゆる〜く紹介

ーPICKUPー
“BIOHA”ZARD特集
“ドラクエ”3
“クソゲー特集”
“ファミコンマガジン”
“かまいたちの夜”

【スーパーダライアス】CD-ROM²の性能とNECアベニューの移植技術をフル稼働させて制作された不朽の名作STG!【PCエンジン・CD-ROM²・NECアベニュー・レビュー】

オススメ度:★★★★☆ 『スーパーダライアス』は1990年3月16日にNECアベニューによりPCエンジンCD-ROM²用ソフトとして移植・発売された横スクロールシューティングゲーム。 オリジナルは1986年にタイトーがアーケードにて稼働させた『ダライアス』。 当時ほとん…

【ドラゴンクエストⅡ 悪霊の神々】勇者の伝説が再びよみがえる──。空前のドラクエブームの火付け役となったシリーズ第二弾!【ファミコン・エニックス・レビュー】

オススメ度:★★★★☆ 『ドラゴンクエストⅡ 悪霊の神々』は1987年1月26日にファミリーコンピュータ用ソフトとしてエニックスより発売されたロールプレイングゲーム。 略称は『ドラクエ2』。前作『ドラゴンクエスト』は面白さが口コミで広がり最終的にミリオンセ…

【特集記事】ファミコンの愛称で呼ばれ数々の名作ソフトを産んだ昭和のモンスターハードを徹底レビュー!【売上・ランキング・歴史】

『ファミリーコンピュータ』は1983年7月15日に任天堂より発売された据え置き型家庭用ゲーム機。今更説明の必要などないとも思うけど、現在のコンソール機の始祖となり世界で6191万台を売り上げたモンスターハードである。略称はファミコン。

【エストポリス伝記】四狂神の復活を阻止するために少年は遥かな旅路へと赴く──。 王道的なシステムと重厚な物語でSFCの隠れた名作と言われたRPG!【SFC・タイトー・レビュー】

オススメ度:★★★☆☆ 『エストポリス伝記』は1993年6月25日にスーパーファミコン用ソフトとしてタイトーより発売されたロールプレイングゲーム。 開発はネバーランドカンパニー。 ディレクター・シナリオは宮田正英、楽曲は塩生康範が手掛けている。

【いっき】歴史に残るおバカゲーム!「クソゲー」の語源となった伝説のタイトル!【ファミコン・サンソフト・クソゲー・レビュー】

オススメ度:★☆☆☆☆ 『いっき』は1985年11月28日にサンソフトよりファミリーコンピュータ用ソフトとして発売されたアクションゲームである。 オリジナルは同社が開発し、ナムコが1985年7月に稼働させたアーケードゲームであるが、移植作品であるファミコン版…

【特集記事】絶対おもしろい!THE 神ゲーの殿堂!【発売日・キャッチコピー・おすすめ】

ゲーム歴30年を超える「サブカルチャーのある生活」の管理人Zelが語る神ゲーの中の神ゲー「神ゲーの殿堂」の紹介記事です。 筆者はファミコンからゲームを始めましたが、昭和が終わり平成の時代になり、そして令和へ…。 その間、様々なゲーム機で何万本とい…

【Ys I&II Chronicles】あの感動をもう1度──。本家ファルコムが手掛けるイースⅠ&Ⅱリメイクの最高傑作!【PSP・ファルコム・レビュー】

オススメ度:★★★★★ 『Ys I&II Chronicles(イースⅠ&Ⅱ クロニクルズ)』は2009年7月16日に日本ファルコムよりPSP用ソフトとして発売されたアクションロールプレイングゲーム。 2001年にPC用ソフトとして発売された『イースⅠ・Ⅱ 完全版』の移植タイトル。 様々…

【ワルキューレの冒険 時の鍵伝説】金髪三つ編みの戦の女神でお馴染み、ワルキューレシリーズの処女作!【ファミコン・ナムコ・レビュー】

オススメ度:★★☆☆☆ 『ワルキューレの冒険 時の鍵伝説』は1986年8月1日にナムコからファミリーコンピュータ用ソフトとして発売されたアクションロールプレイングゲーム。 のちにナムコの看板シリーズのひとつとなる「ワルキューレシリーズ」の記念すべき第一…

【オーダイン】ナムコでは希少な横スクロールSTG!ポップでコミカルなPCEの隠れた名作!【PCエンジン・ナムコ・レビュー】

オススメ度:★★★☆☆ 『オーダイン』は1989年9月8日にPCエンジン用ソフトとしてナムコから発売されたシューティングゲーム。 オリジナルは1988年に同社が稼働させたアーケードゲーム。 コンシューマ機への単体移植はナムコとしては珍しくPCEのみ。 その後1996…

【ボンバーマン】ハドソンの生んだ傑作アクションパズルゲーム!爆弾を駆使して地下迷宮を脱出しろ!【ファミコン・ハドソン・レビュー】

オススメ度:★★★☆☆ 『ボンバーマン』は1985年12月20日にハドソンよりファミリーコンピュータ用ソフトとして発売されたアクションゲーム。 本作の産みの親、のちのハドソンの副社長である中本伸一氏が、ファミコンソフトの材料探しに過去のPCソフトを掘り起こ…

このサイトについて|プライバシーポリシー