サブカルチャーのある生活

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ーPICKUPー
“BIOHA”ZARD特集
“ドラクエ”3
“クソゲー特集”
“ファミコンマガジン”
“かまいたちの夜”

【忍者くん 魔城の冒険】ファミコン初期の名作アクション!うなる手裏剣、はじける火花!呪われた城を取り戻せ!【ファミコン・ジャレコ・レビュー】

オススメ度:★★☆☆☆ 1985年5月10日にジャレコよりファミコン用ソフトとして発売された縦スクロールアクションゲーム。 開発はUPLで、アーケード版からの移植。 ちなみにアーケード版の発売元はタイトー。 現在はPS4とSwitchのアーケードアーカイブスでアーケ…

【ダブルキャスト】みるドラマから、やるドラマへ──。ラブコメの皮を被った狂気のサイコサスペンス!【PlayStation・SCE・レビュー】

オススメ度:★★★★☆ 1998年6月25日にPS用ソフトとしてソニー・コンピュータエンタテインメントより発売されたアドベンチャーゲーム。 キャッチコピーは「みるドラマから、やるドラマへ。」 フルボイス、フルアニメーションで展開されるADVである。 のちにシリ…

【ルパン三世 THE FIRST】不朽の名作『カリオストロの城』から40年──。完全なるリスペクト、ファン待望のルパン三世の復活!【映画レビュー】

オススメ度:★★★★☆ 『ルパン三世 THE FIRST』が2019年12月6日に公開となりました。 不朽の名作『カリオストロの城』から40年──。 原作者モンキー・パンチ悲願の3DCGによる「ルパン三世」23年ぶりの劇場版がスクリーンに参上! 監督・脚本:山崎貴 原作:モン…

【ファイナルファンタジーⅣ】アクティブタイムバトルが熱い!シリーズ初となるSFCでの発売となった進化したファイナルファンタジー !【SFC・スクウェア・レビュー】

オススメ度:★★★★☆ 『ファイナルファンタジーIV』は1991年7月19日にスクウェアからSFC専用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。 略称は『FF4』。 キャッチコピーは『光と闇の物語』。 『ファイナルファンタジーシリーズ』本編の第4作目にあたる。…

【BIOHAZARD RE:2】この惨劇に 喰われるな──。シリーズ屈指の人気作が21年ぶりにフルリメイク!想像を絶する恐怖がプレイヤーを襲う!【PS4・カプコン・レビュー】

オススメ度:★★★★★ 『バイオハザード RE:2』は2019年1月25日にCAPCOMより発売されたサバイバルホラーゲーム。 1998年1月21日にプレイステーション用タイトルとして同社より発売されたシリーズの2作目『バイオハザード2』のフルリメイク作品である。 2015年の…

【劇場版 幼女戦記 Saga of Tanya the Evil】最前線にて幼女は嗤う──。【映画レビュー】

オススメ度:★★★☆☆ 2019年2月8日よりアニメ「幼女戦記」の劇場版「幼女戦記 Saga of Tanya the Evil」が全国公開されました。 原作はカルロ・ゼンによるライトノベルであり2017年1月~3月までで全12話でアニメ化された。 劇場版はアニメ版の”その後”の話とな…

【とびだせ大作戦】とびだせメガネをかければそこはもう別世界!ファミコン初の立体映像シューティング!【ファミコン・ディスクシステム・スクウェア・レビュー】

オススメ度:★★☆☆☆ 『とびだせ大作戦』は1987年3月17日にスクウェアが開発してDOGブランドよりファミリーコンピュータディスクシステム用ソフトとして発売した3Dランシューティングゲーム。 別売りの「とびだせメガネ」を使用すると画面が立体的に見えるモー…

【劇場版 ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん】そこには、少しぎこちない《光の戦士》がいた──。累計アクセス数1000万超の大人気ブログ、感動の実話が待望の映画化!【映画レビュー】

オススメ度:★★★☆☆ 『劇場版 ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん』(以後“光のお父さん”)は2019年7月2日に公開となった野口照夫監督の邦画。 誰にでも覚えのある親子のすれ違いを憂い、なんとか父とお互いの本音を語り合いたいと願う青年が考えたユニ…

【biohazard0】全ての出発点のはずだった”洋館事件”、その前日にすでに恐怖は始まっていた──。【ゲームキューブ・カプコン・レビュー】

オススメ度:★★★★☆ 『biohazard0(バイオハザード0)』は2002年11月21日にニンテンドーゲームキューブ用ソフトとしてCAPCOMから発売されたサバイバルホラーゲーム。 『バイオハザードシリーズ』としては第5作目に当たる。 2008年にはWiiに移植。 2016年には…

【劇場版 若おかみは小学生!】春の屋には、たくさんの出会いが待っていた──。大人にこそ観て欲しい、女児の成長を描く感動の物語。【映画レビュー】

オススメ度:★★★★★ 2018年9月21日公開後、素晴らしい感動映画だと口コミでその評判が広がり公開3週目にて異例の動員アップをしている「若おかみは小学生!」を鑑賞してきました。 筆者も初めは子供向けの作品かと思いスルーしていました。 しかし新海誠監督…

【桃太郎活劇】今度の桃太郎はPCエンジンで大暴れ!多彩な仕掛けに溢れたコミカル昔話風アクション!【PCエンジン・ハドソン・レビュー】

オススメ度:★★★☆☆ 『桃太郎活劇(ももたろうかつげき)』は1990年9月21日にハドソンよりPCエンジン用ソフトとして発売されたアクションゲーム。 遊び心に富んでいるゲームシステムと、当時としてはかなり綺麗なグラフィックで良作と言えるタイトル。 のちの…

【YESTERDAY(イエスタデイ)】昨日まで、世界中の誰もが知っていたビートルズ。今日、僕以外の誰も知らない──。【映画レビュー】

オススメ度:★★★★★ 『イエスタデイ』が2019年10月11日に公開となりました。 ダニー・ボイルが監督を手がけるファンタジー・コメディ映画。 ビートルズが消えてしまった世界で、唯一その曲を知る存在となった1人のシンガー・ソングライターの活躍を、ビートル…

【コナミワイワイワールド】コナミの人気キャラが勢ぞろい!昭和のヒーローたちが帰ってくる!【ファミコン・コナミ・レビュー】

オススメ度:★★★☆☆ 『コナミワイワイワールド』は1988年1月14日にコナミよりファミコン用ソフトとして発売されたアクション&シューティングゲーム。 それまでにコナミから発売されたゲームのキャラクターをひとつのタイトルで共演させたお祭り的なコンセプト…

【七つの会議】正義を、語れ。【映画レビュー】

オススメ度:★★★★☆ 『下町ロケット』『半沢直樹』などの代表作は数知れず。 企業の矛盾、そして働く人々の葛藤や、絆など身近な視点を題材に、痛快でありながら、エンターテイメントとミステリーが絶妙に融合した小説を生み続ける「池井戸潤」。 その作品群…

【ファイナルファンタジーⅡ】この悲劇、忘れない──。ドラマティックな物語でFFの基礎を築いたシリーズ第二弾!【ファミコン・スクウェア・レビュー】

オススメ度:★★★★☆ 『ファイナルファンタジーⅡ』は1988年12月17日にスクウェアよりファミリーコンピュータ用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。 略称は『FF2』。 前作ファイナルファンタジーより約1年後の発売となり、販売本数は大ヒットした前…

【半世界】40歳目前、諦めるには早すぎて、焦るには遅すぎる…。あの頃描いた人生になってますか?【映画レビュー】

オススメ度:★★★★★ 『半世界』は阪本順治の監督・脚本によるオリジナル作品で、今まで映画化できず温めてきた2つのテーマを一つにし映画化した作品。 とある地方都市を舞台に炭火焼職人の主人公とそれぞれの人生を歩んできた同級生2人が人生も半ばを迎え残り…

【ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大魔境】人間界を征服しようとする悪の妖怪軍団に立ち向かえ!アニメ原作のファミコンソフトで2番目に売れたタイトル!【ファミコン・バンダイ・レビュー】

オススメ度:★★★☆☆ 『ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大魔境』は1986年4月17日にバンダイよりファミリーコンピュータ用ソフトとして発売されたアクションゲーム。 水木しげる原作のアニメ『ゲゲゲの鬼太郎』の初のゲーム化作品である。 本作はが発売された昭和61年当時…

【スプラッターハウス】ホラー映画ブームの波に乗りナムコがリリースしたホラーアクション!【PCエンジン・ナムコ・レビュー】

オススメ度:★★★☆☆ 1988年11月にナムコからアーケードにて稼働開始された業務用アクションホラー。1990年4月3日にPCEに移植された。 ホラー映画「13日の金曜日」のジェイソンにそっくりな主人公を操作して、さらわれた恋人を救う為、バケモノの巣窟と化した…

【キャプテン翼】アクション性を徹底排除した斬新なサッカーゲーム!ムービーシーンを取り入れドラマティックな演出を見せるテクモシアター第1弾!【ファミコン・テクモ・レビュー】

オススメ度:★★★★☆ 『キャプテン翼』は1988年4月28日にファミリーコンピュータ用ソフトとしてテクモから発売されたシミュレーションゲーム。当時週刊少年ジャンプにて連載されていた人気マンガのゲーム化タイトル。サッカーゲームで有るのにも拘わらずまさか…

【スターフォックス】SFC初のフライト3Dシューティングゲーム!ド肝を抜くド迫力。これが噂の3次元バトルだ──。【SFC・任天堂・レビュー】

オススメ度:★★★☆☆ 『スターフォックス』は1993年2月21日にスーパーファミコン用ソフトとして任天堂より発売された3Dシューティングゲーム。 のちにシリーズ化される『スターフォックスシリーズ』の第一作目である。 1997年から2016年にかけ、N64・GB・DS・3…

【ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島(前編・後編)】絵本のごとき、おもしろさ! 日本人なら誰もが知ってる昔話のキャラクターたちが織りなす心温まる和風絵巻風アドベンチャー!【ファミコン・ディスクシステム・任天堂・レビュー】

オススメ度:★★★★★ 1987年9月4日に任天堂よりファミリーコンピュータディスクシステム専用ソフトとして発売されたテキストアドベンチャーゲーム。 約1ヶ月後の9月30日には後編が発売された。 日本に古くからある民話や昔話に登場するキャラクター達が総出演…

【EVE ZERO】マルチサイトアドベンチャーの傑作!全ての謎の原点はここに…【PlayStation・アークビレッジ・レビュー】

オススメ度:★★★☆☆ 『EVE ZERO(イヴ ゼロ)』は2000年3月30日にゲームビレッジよりPS用ソフトとして発売されたアドベンチャーゲーム。 前作『EVE burts error』の2年前が舞台なっている。 主人公は1作目と同じく探偵「天城小次郎」と捜査官「法条まりな」。…

【RISE OF THE TOMB RAIDER】探検家、それは真理を探す者──。女冒険家ララ・クロフトの若き日の最初の冒険が描かれるリブート3部作の第2弾!【PS4・スクウェアエニックス・レビュー】

オススメ度:★★★★☆ 『RISE OF THE TOMB RAIDER(ライズ オブ ザ トゥームレイダー)』は2015年11月12日にスクウェア・エニックスから発売されたサバイバルアクションアドベンチャーゲームである。 1996年から続く『トゥームレイダーシリーズ』のリブート作品…

【逆転裁判2】求めるのは、ただひとつの真実──。興奮の法廷バトルアドベンチャー第2弾!【Switch・PS4・カプコン・レビュー】

オススメ度:★★★★☆ 『逆転裁判2』は2002年10月18日にCAPCOMからゲームボーイアドバンス専用ソフトとして発売された法廷バトルアドベンチャーゲーム。 たくさんのナンバリングタイトルやスピンオフ作品が発売されているCAPCOMの看板タイトルのひとつである。 …

【伊勢志摩ミステリー案内 偽りの黒真珠】8bitのグラフィックでファミコン風アドベンチャーゲームを完全に再現!【Switch・PS4・フライハイワークス・レビュー】

オススメ度:★★★☆☆ 『伊勢志摩ミステリー案内 偽りの黒真珠』は2019年1月24日にフライハイワークスよりSwitch用ソフトとして発売されたアドベンチャーゲーム。 開発はハッピーミール。 ファミコン風のグラフィック・BGMを意識した仕様となっており昭和の薫り…

【ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者(前編・後編)】トラウマになる恐ろしさ──。昭和のファミっ子たちを恐怖のどん底へと突き落とした任天堂初のミステリーアドベンチャー!【ファミコン・ディスクシステム・任天堂・レビュー】

オススメ度:★★★★★ 『ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者』は1988年4月27日に任天堂よりファミリーコンピュータ ディスクシステム専用ソフトとして発売されたテキストコマンド選択式アドベンチャーゲーム。横井軍平、坂本賀勇などが中心となり開発を手がけた…

【忍者ハットリくん 忍者は修行でござるの巻】12種類の忍法を駆使して全16ステージを駆け巡れ!ファミコンのマンガ原作作品でもっとも売れたタイトル!【ハドソン・ファミコン・レビュー】

オススメ度:★★☆☆☆ 『忍者ハットリくん 忍者は修行でござるの巻』は1986年3月5日にハドソンよりファミコン用ソフトとして発売された横スクロールアクションゲーム。 藤子不二雄(A)の漫画「忍者ハットリくん」のゲーム化作品である。 ゲーム版は副題として…

【かまいたちの夜】あなたのせいで、死体が増える──。サスペンスアドベンチャーの歴史にその名を刻むサウンドノベルの金字塔!【SFC・チュンソフト・レビュー】

オススメ度:★★★★★ 1994年11月25日にスーパーファミコン用ゲームソフトとしてチュンソフトより発売されたサウンドノベル。 「弟切草」に続く同社のサウンドノベルシリーズ第2弾である。 のちに数多くの機種に移植される事になる。 背景の上に文章が表示され…

【零 月蝕の仮面】身の毛もよだつ和製ホラー。“ありえないもの”を求め離島の廃病棟を彷徨う禁断のアドベンチャーゲーム。【Wii・任天堂・レビュー】

オススメ度:★★★☆☆ 『零 月蝕の仮面(ゼロ つきはみのかめん)』は2008年7月31日にWii用ソフトとして任天堂より発売されたホラーアクションアドベンチャー。 初代は2001年にPS2にて発売され、それよりシリーズ化されている。 月蝕の仮面は零シリーズ4作目に…

【スペランカー】ゲーム史上類を見ない虚弱体質の主人公が、死んで、死んで、死にまくる!【ファミコン・アイレム・クソゲー・レビュー】

オススメ度:★☆☆☆☆ 1985年12月7日にアイレムよりファミコン用ソフトとして発売された迷宮最下層を目指すサイドビューアクションゲーム。 ATARI-8bitにて1983年に発売されたタイトルの移植である。 ゲーム史上類を見ない虚弱体質の主人公に当時のファミっ子た…

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